ヨコハマから世界へ!地域密着型 Media / IoT / M&Aイノベーションビジネスカンパニー

当社の事業領域

会社名株式会社フジエンタープライズ
英語表記Fuji Enterprise Inc.
本店所在地横浜市西区南幸二丁目1番22号
役員代表取締役 藤川 昭
事業内容・企業戦略の立案、企業革新、企業情報システムの構築及びM&Aに関する支援事業
・飲食店及び喫茶店の経営
・音声及び映像のソフトウェアの企画、制作、販売並びに賃貸
・電子出版物の制作、販売及び仲介
・前各号に附帯関連する一切の事業
法人番号2020001134157
適格請求書等発行事業者登録番号T2020001134157
資本金3,000,000円
設立2019年12月17日 
従業員数19名(役員・正社員・パート・アルバイト・業務委託契約者を含む) (2024年6月現在) 
所属団体日本M&Aアドバイザー協会
ビズリーチ・サクシード FAサクセス
ドコモ5Gオープンパートナー プログラム
横浜商工会議所(予定)
日本映画テレビ技術協会(代表者名義)
事業所【本社・M&A事業部・メディア事業部・シェアリング事業部】
〒220-0005
神奈川県横浜市西区南幸2-1-22 相鉄ムービル6階
取引銀行三菱UFJ銀行 横浜駅前支店
スルガ銀行  横浜支店
横浜信用金庫 本店営業部
日本政策金融公庫 横浜支店
入札参加資格全省庁統一資格
衆議院、参議院、国立国会図書館、最高裁判所、会計検査院、内閣官房、内閣法制局、人事院、内閣府本府、宮内庁、公正取引委員会、警察庁、個人情報保護委員会、カジノ管理委員会、金融庁、消費者庁、こども家庭庁、デジタル庁、復興庁、総務省、法務省、外務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省及び防衛省で外局及び附属機関その他の機関並びに地方支分部局を含む。

神奈川県・横浜市・川崎市・相模原市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、茅ヶ崎市、逗子市、三浦市、秦野市、厚木市、大和市、伊勢原市、海老名市、座間市、南足柄市、綾瀬市、葉山町、寒川町、大磯町、二宮町、中井町、大井町、松田町、開成町、箱根町、湯河原町、愛川町、清川村、神奈川県内広域水道企業団

日本放送協会
会社代表045-900-9480
FAX045-345-2090
メールアドレスinfo★fuji-ep.jp

上記★をアットマーク記号「@」に置き換えて送信してください
沿革2019年12月17日 会社設立(本社:横浜市中区尾上町)
2020年1月1日   営業開始
2020年9月1日   メディア事業部移転・映像編集室・リモート映像配信センター開設(横浜市中区住吉町)、Tricaster 2 Elite導入、LiveU送受信導入
2020年12月10日 本店移転(横浜市中区住吉町)
2021年5月1日   本店、映像編集室・リモート映像配信センター・配信スタジオを横浜市西区南幸に移転。ドローン飛行支援事業開始
2022年8月1日   本店、スタジオを相鉄ムービル6階に移転(横浜市西区南幸)
2023年3月     映像中継システム(可搬型)放送用カメラ導入、営業開始
2024年3月     放送用システムカメラ導入、スポーツ中継業務を開始

代表者紹介

代表取締役社長 藤川 昭

1969年横浜市生まれ。福井県福井市育ち。大学で通信工学を学び、放送技術、映像・IT技術畑で約30年。TBSテレビのポストプロダクションエンジニア、ディズニーチャンネルの日本サービス立ち上げ時のブロードキャストエンジニアを経験。以降、外資系IT企業に転じ、米アビッドテクノロジー、米ハーモニックジャパンにおいて国内外の放送局を顧客とした放送映像システムの構築と技術営業を歴任。2012年Hulu Japan LLCに入社、日本初の定額制動画配信サービスにおいてコンテンツオペレーションを担当した後、日本テレビ放送網株式会社の新規事業としてJOCDN株式会社の立ち上げに参画、同社のセールスマーケティング部門の責任者となる。2018年よりHJ ホールディングス(Hulu)人事総務部シニアマネージャー、日本テレビホールディングス株式会社経営戦略局兼務。内部統制や業務監査などを担当し2019年12月に同社を退職。2020年1月地元横浜で株式会社フジエンタープライズを創業。映像メディア、M&A、IoTをメインにイノベーションビジネスを推進する。

ビジネス・ブレークスルー大学大学院経営学研究科アントレプレナーコース修士課程修了。大前研一学長ほかマッキンゼー出身の教授陣の指導を受け、問題解決・財務・会計・経営戦略・組織、アントレプレナー(起業)の実務を学ぶ。

MBA(経営管理修士)/ JMAA認定M&Aアドバイザー / Batons 総合M&Aアドバイザー